またまた 再び★姉さんの話
★姉さんは、ある時期を境にちょっと努力をして痩せた
久しぶり会ったらさらにホッソリしてて (-6キロくらい)
うらやましかった! 43歳なのに肌がプルプルのまま痩せて、
絶対その歳には見えない。
もちろん自分でも口にする
「私って痩せたろ〜〜〜?がんばったっちゃん!」
(※頑張ったのよ という意味。
壱岐っ娘で筑後地方在住の姉さんは方言バリバリ f(^^;))
こうして、「私は痩せた」と脳が思い込む
生活も食事も痩せ痩せ系になる。そしてホントに痩せる
だって、話す人数×2 つまり10人に話したとしたら
20回自分に言い聞かせてるんだもん。(その訳は昨日を参照に)
めちゃキレイなモデルやタレント見るより、
こうして身近な人で痩せてキレイになった人みると
やや凹みつつ、がんばんらんとね〜〜〜
という気持ちになるんよ。 (ー_ーメ)しゃきーん
そおいえば私はずっと、
こうして自分よりちょい上のかっこいい女の人たちと
出会ってきた。
みんな、元気でがんばり屋でいつも身ぎれいにしてて
自分の足で立っていて、ちょっとワガママで、それもかわいくて、
そして…ケ・セラ・セラ♪
ずいぶん勇気をもらいアドバイスを受け励みにしたきたよなぁ
アンチエイジングって言葉。今とても流行っているけれど
私の中の定義は、年をとらないようにする“あがき”ではなくて
“あと10年してもあんな風にかっこいいオトナでいたい”
(↑もちろんワタクシも十分おとなの年齢だけど…)
と思う自分自身への「かけ声」です。
年をとることがちっとも怖くないとラクだもん。
(〃⌒ー⌒〃)
単に痩せる事が目的じゃなく
キレイでいる事。好きな服がかっこよく着れる事。
何より自分を好きでいられる事が一番の目的でごじゃる。
注文しなきゃと思いつつ
少しメンドーで σ(^┰^)
おっと!キレイになる努力を怠るトコでした